Juni 2010
ランボー痛恨の領収証紛 失” —ワラノート ランボー怒りの休日出勤
名前: 可愛い奥様 投稿日: 2009/08/27(木) 19:02:24 ID:RS7YH8/nP
津川さんのブログ記事へのコメントにこんなのあった。
今がまさにそのときか。
中学生の頃、何気なく見ていた”時事放談”で
政治評論家の竹村健一氏が言った一言が、
今での脳裏に焼きついています。
「マスコミが、芸能ネタなりスキャンダル事件を
連日連夜、執拗に報道している時は注意しなさい。
国民に知られたくない事が必ず裏で起きている。
そういう時こそ、新聞の隅から隅まで目を凝らし
小さな小さな記事の中から真実を探り出しなさい。」
2009-08-29 (via yasaiitame) (via gkojax) (via yzat) (via hisaruki) (via fukumatsu) (via budda)
今アメリカ音響学会に参加していて、色々な方のプレゼンをガンガン聞いてます。で、いろいろこれはつかえる、と思ったことがあるのでメモしておきます。自分用のメモなので、あまりまとまってません。
1. 使うのは、中学生レベルの英文法だけでよい。英語発表の典型的な英語の使いまわしがあるから、ただそのテンプレいくつか覚えて、口語でひたすら喋ればいい。
2. 途中で「あー」とか「えー」とか言わない。
3. タイトルの直後のスライドに、outlineを用意する。outlineのスライドで、「こういう問題があって、これを使ってこーゆー結果がでたので、ここまで紹介します」と5行ぐらいだらだら書いて、それを一気に喋って、聴衆に概要を頭にいれてもらう。
4. 図が主体のスライドでは、とにかく問答無用で最初にThis is a picture(figure) of ほげほげ.と言う。図は左からみるのか、上から見るのか説明する。
5. 重要で面白い結果、強調したい結果のときは、This is a picture of ほげほげ.のあとに、とりあえずThis is interesting.とかthis is great.と言う。そうすると聴衆が気にしてくれる。
6. どうやって解いたか、強調したいやり方を紹介するときは、「こういう理由でdifficultyがある。」と超具体的に言ったあとに、Here, we have a good news.と言う。そうすると、「おっ、なんかうまいやり方、いい話があるかもっ」と聴衆は期待する。
7. ペーパーでは主語にWeとYouを使うのは避けるけど、口頭だったら便利だからみんな言ったらいいとおもう(ただし工学に限る)。無理して主語を人間以外のものにする必要は無い。私のいる分野では、We can see that~、You can see that~ にはべつにたいした意味はない。「that節以下こーゆー結果がわかるでしょー」ぐらいの意味。人文系だと、お前のWeとかYouは誰のことを言ってるんだ、まさかみんながみんなお前と同じ考えだとでも思ってるのかと突っ込まれるもよう。
まとめ。中学生レベルの、バカ正直なまでに単純な言い方が好まれます。
” —英語のプレゼンのこつ(理工系用) - Ockham’s Razor for Engineers (via reservoir) (via petapeta) (via tnoma)2009-05-22 (via gkojay) (via budda)
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>小鳥達は決して食べ過ぎません。アクの強さ、分量を本能的によく知っているからです。雀がたくさん飛んできても稲を食べ尽くすことはありません。
(via tnoma) (via bo-rude) (via tiga) (via kml)
(via nwashy) (via pipco)2010-03-15 (via yasaiitame) (via:gkojax) (via head) (via katoyuu) (via budda)マンションの5階に住んでいる。
今朝、ゴミを出しに行った時のこと。
ちょうどエレベーターが7階あたりから降りてくるところだった。
ラッキーと思ってボタンを押して待ってたら、乗ってたのは若い女だったのな。
「おはようございます」と声をかけながら乗り込んだんだが、
女は「開」ボタンを押したままなんで、なんだろうなと思っていたら、
「あの……降りてもらえません?」ときた。
女は出勤するところだったと思うんだが、
そんなときにゴミ袋を持ったやつと乗り合わせたくないってことかと俺は考えた。
ところが、そうじゃなかった。
「私、知らない人と一緒になるのイヤなんです」
だ っ た ら 集 合 住 宅 に 住 む な 。
アホらしくなったので「あなたが降りたらいかがですか?」と返事をしたら、
「先に乗ってたのはこっちですよ!」って怒ってきたんだけど、
それを言ったら上の階のやつ優先って理屈になっちゃうでしょうが。
「お断りします」って突っぱねたら、渋々という感じでボタンから手を離したんだ。
ハハ、降りないんですね、と笑いそうになったけど、それはやめといた。
下についたら、スゲエ勢いでヒールをカンカン鳴らしながら歩いていったけど、
入居して3年、こんな変なのが住んでるって知らなかったなあ。